デッドスペースを有効に使えます!

お客様のご要望

吊戸棚の中の高いところの物を取り出す時踏み台を使ってたのですが
最近歳と共に踏み台使うのも怖くなったとのことでした。

受注のキッカケ

吊戸棚の中の部分をリフト式の棚に改良して棚ごと下げたりすることもできますよ! とお話ししたところ 是非やってほしいとのことで・・

施工のポイント

キッチンの吊戸棚のスペースに既成のリフト式収納棚のユニットを入れるので 吊戸棚内の寸法を確認してユニットの寸法に合うように内側にスペーサーを取り付けて設置します あらかじめ内寸法を調べておき 扉の蝶番等の位置を確認するのがポイントです

施工例写真

  • 既存吊戸棚です

    既存吊戸棚です
  • 中はこのような状態です

    中はこのような状態です
  • いきなり付きましたがリフトユニットの幅よりも内寸が40mmほど大きかったので両側に同じような材質のスペーサーを取り付け リフトユニットを取り付
、ユニット下部のスペースを空けておけば この部分には手軽に取り出せるものを置けるようにもできます。

    いきなり付きましたがリフトユニットの幅よりも内寸が40mmほど大きかったので両側に同じような材質のスペーサーを取り付け リフトユニットを取り付
    、ユニット下部のスペースを空けておけば この部分には手軽に取り出せるものを置けるようにもできます。
  • このようにユニットを下げて使います。
あらかじめスペーサーを作っておけば作業時間は30分から40分位です。

    このようにユニットを下げて使います。
    あらかじめスペーサーを作っておけば作業時間は30分から40分位です。

物件スペック

地域名 東京都港区白金台
家族構成 大人1人
工事期間 1日
工事概算金額 10万円~